- 出会いがないけどアプリは嫌…。
- 忙しい社会人でも利用できる出会いの場は?
- マチアプ以外で婚活におすすめの出会いの場は?
こういった疑問に答えます。
マッチングアプリは手軽な反面、ヤリモクや既婚者など真剣度の低い人も多く、疲弊してしまった経験を持つ方も多いはずです。「メッセージが続かない」「実際に会ってみたら全然違った」といった声はよく聞かれます。
だからこそ、「マッチングアプリ以外の誠実な出会い」を求める方が増えています。本気の恋愛や結婚を見据えた出会いができる場所を、効率よく見つけることが重要です。
そこで本記事では、450組以上のカップルを成婚に導いてきた結婚相談所Presiaの実績をもとに、マッチングアプリ以外で真剣な出会いが期待できるおすすめの出会いの場をご紹介します。
今年こそ真剣交際につながる出逢いがほしい方は、ぜひ最後までご覧ください。
もくじ
出会いがないけど、アプリは嫌だと言われる理由
毎日同じ生活の繰り返しで、気がつけば出会いゼロ。かといって、アプリはもう信用できない…。そんな悩みの裏には、5つの共通した理由があります。
事実①:遊び目的の人が多すぎる

プロフィールでは誠実そうに見えたのに、会ったらヤリモクだった…。もうイヤ!
アプリが嫌われる理由1つ目は、「真剣度が低く遊び目的の相手が多すぎる」ことです。
マッチングアプリはあまりにもカンタンに見知らぬ相手に出会えてしまうため、恋活・婚活ではなく遊び目的で使っている会員もかなり多いのが現実です。もしトラブルに発展しても連絡先をブロックするだけで関係を断ち切れるので、ヤリモクの男性にとっては非常に好都合なツールといえます。
事実として、エン婚活エージェントが実態調査したデータによると、「遊び目的」や「暇つぶし」でマッチングアプリを使っている20〜40代男女は33.3%もいることが判明しています。
- 1位:彼氏・彼女を探すため(43.1%)
- 2位:結婚相手を探すため(22.1%)
- 3位:遊び相手を探すため(17.6%)
- 4位:暇つぶしのため(15.7%)
- 5位:その他(1.5%)
以上のことから、約3人に1人は遊び目的や暇つぶしでマッチングアプリを使っているのが現実なので、ヤリモクに遭遇して時間を浪費する確率はかなり高いでしょう…。
事実②:知り合いにバレる危険性がある






アプリで知り合いを見つけちゃった!バレるのは恥ずかしいな…
アプリが嫌われる理由2つ目は、「友達や知り合いに見つかるリスクがある」ことです。
アプリによってはFacebookの友達を自動的に非表示にしてくれる機能があるものの、Facebook上でつながっていない知り合いには自分のプロフィールが表示されてしまいます。かといって、写真を載せずに活動すると『怪しい人』と思われてマッチングすら難しくなるため、アプリを使う限り“誰かに見つかる”リスクはつきものです。
とくに地方・田舎に住んでいる方には要注意です。人口が少ないエリアでマッチングアプリを使う危険性は、マッチングアプリは地方だと出会えない【田舎は意味ない…】で解説しました。
事実③:マッチングアプリを悪用した事件が多い






またアプリを通じた事件がニュースになってる。どこの誰だか分からない相手に会うのはやっぱり怖いな…。
アプリが嫌われる理由3つ目は、「危険な事件やトラブルに巻き込まれるリスクがある」ことです。
実際に、マッチングアプリを悪用した詐欺や暴行、殺人などの事件をニュースで見ることも多いですよね。最近は女性だけでなく男性も美人局やぼったくりバーに連れ込まれるといった被害が増えています。本名や居住地を隠しながら使えるマッチングアプリならいくらでも正体を隠せるので、犯罪の温床になりやすいです。
マッチングアプリに出没する「要注意人物」から被害に遭わないように気をつけてください。
事実④:イケメンと美女以外は出会いにくい






魅力的な男性は可愛い子に全部持っていかれるから、微妙な相手からしかいいねが来ない…。
アプリが嫌われる理由4つ目は、「ルックスがいい人ばかり有利になり会いたい人に会えない」ことです。
プロフィール文を丁寧に書いても、まず見られるのは“写真”。ルックスで瞬時に判断されるため、性格や価値観を知ってもらう前にチャンスを失ってしまうのです。その結果「気になる相手にはいつもいいねをスルーされ、気持ち悪いおじさんばっかりからいいねが来る…」という悲惨な状況になることも。
事実⑤:メッセージのやり取りがめんどくさい






メッセージが10通も溜まってる…。あ~返信するの面倒だなぁ
アプリが嫌われる理由5つ目は、「複数人と同時進行で同じようなメッセージのやり取りをするのがめんどくさい」ことです。
マッチングした相手と会う前にはメッセージのやり取りが必須ではあるものの、どれも当たり障りのない内容になるため「話題がない」「つまらない」と感じやすくなります。メッセージが溜まれば溜まるほど返信するのが億劫になり、週末の予定や趣味などを何度も説明するうちに疲れてしまい、「もう会うの面倒かも…」と感じてしまう人が続出しています。
事実⑥:恋愛初心者にはハードルが高すぎる
マチアプ以外の出会いおすすめランキングTOP7

結婚相談所Presiaが「20代〜50代の社会人男女400名」に独自アンケートを実施しました。「婚活(結婚相手探し)」に最もおすすめな出会いの場の回答結果をご紹介します。

1位:友人からの紹介
紹介者が間に入るだけで、既婚者・遊び目的リスクがほぼゼロになります。自分をよく知る人が選んでくれた相手なので、価値観のズレも起きにくいのが魅力です。
友達に頼むときは「いい人がいれば」で終わらせず、「30代前半・転勤なし」と条件を具体的に伝えると動いてもらいやすくなります。声をかける相手は既婚の友人・先輩を優先するのがコツで、「結婚に向いているか」を判断できる目線を持っているぶん、紹介の精度が上がります。
注意点として、うまくいかなかった場合は、先のばしにするほど三者の関係が複雑になるので、早めに報告することが大切です。
- 紹介してくれそうな友達が多い方
- 身元がはっきりしている相手と出会いたい方
- 「友人のお墨付き」という安心感を得たい方
「自分の性格とか好みをよく分かってくれている友達からの紹介が、一番安心できるかなって思います。アプリだと毎回ゼロから自己紹介しないといけなくて疲れるし、変な人だったらどうしようっていう不安がずっとあるので、結局友達のつながりが最強なんじゃないかなと最近痛感してます。」(20代・女性)
「友人の紹介だとほぼ嘘偽りのない信用度が高いお相手の方を結婚を前提として紹介してくれる為だれより安心して出逢えると思うからです。紹介してもらった後の進展具合やどう思うかも相手を知っているだけに友人にも相談などしやすいです。」(30代・女性)
2位:結婚相談所
入会時に独身証明書・収入証明書の提出が必須なので、会う前から相手の身元が確認済みです。全員が結婚を前提に活動しているぶん、「この人、本気なのかな」という温度差に悩む必要もなく、駆け引きなしで話を進められます。
活動中はカウンセラーのアドバイスを素直に実践することが大切で、「でも自分は…」と自己流を貫くほど婚活期間が長引く傾向があります。ただし、大手の相談所はカウンセラー1人が30名以上を担当することも珍しくなく、サポートが手薄になりがちです。中規模の相談所のほうが親身に寄り添ってもらいやすいでしょう。
まず試してみるなら、結婚相談所Presiaの無料相談がおすすめです。オンラインで完結するので、情報収集のつもりで気軽に申し込めます。
▼こんな社会人におすすめ
- 1年以内に結婚したい方
- 恋愛経験が少なく、婚活に不安がある方
- 将来を見据えて真剣に交際できる相手を探したい方
「結婚相談所なら、最初から『結婚を前提とした出会い』を求めている人ばかりなので、話が早いし、時間を無駄にしにくいんです。プロフィールや価値観も事前に確認できるから、ミスマッチも少なくて済むのも魅力です。」(30代・女性)
「年齢を重ねるほど、相手が本気かどうかが一番大事だと感じるようになったからです。相談所は独身であることが証明されていて、最初から結婚を前提に話が出来るので、無駄な駆け引きや時間の浪費がありません。私はこれまでいろいろな出会い方を試しましたが、気持ちの温度差で疲れてしまう事が多くて、相談所の同じ方向を向いた人同士で話せる安心感は本当に大きいと感じました。」(40代・女性)
「以前、別の出会いの場で仲良くなった人が実は既婚者だったことがあり、かなりショックを受けました。その点、相談所は身元がはっきりしているため、余計な不安を抱かずに話を進められるのが大きなメリットだと感じています。」(30代・女性)
3位:職場・取引先
トラブル時の対応、後輩への接し方、忙しいときの態度——婚活の場では絶対に見られない「素の姿」が、職場では自然と見えてきます。生活リズムも近く、仕事への理解も得やすいため、結婚後のすれ違いが起きにくいのも大きな利点です。
アプローチとして有効なのは、まず「仕事で頼られること」です。食事に誘う前に、困っているときに助ける・相談に乗るという積み重ねが自然な距離の縮まりにつながります。「先日の案件で相談したいことがあって」など業務上の理由でランチに誘い、1対1の時間を作るのが具体的な第一歩になります。
ただし、一方的な好意の押しつけはセクハラと受け取られるリスクがあります。関係が進展する前に部署全体に知られやすいのも職場恋愛の特性なので、相手の反応を見ながら慎重に進めてください。
▼こんな社会人におすすめ
- 秘密のドキドキ感を味わいたい方
- 生活リズムが同じ相手と交際したい方
- 毎日顔を合わせる相手と自然に恋愛関係に発展したい方
「やっぱり仕事関係の出会いが一番信用できると思っています。職場で一緒に働いていると、その人がトラブルの時にどういう態度をとるかとか、周りへの気遣いができるかとか、飾らない本当の姿が見えますよね。休みの日にちょっと会うだけならいくらでもいい顔ができますが、毎日の仕事の様子はごまかせませんから。」(40代・男性)
「実際に違う職場の方と付き合ったが休みが合わなかったり急な仕事で予定が合わなかったり仕事内容を理解してもらえずうまくいかなかった事があります。仕事という生きていく上で必要な事を理解してもらえるのはとても重要だと思います。」(30代・女性)
「合コンや紹介とは違い、異性として意識しての出会いではないため、見た目よりも普段の性格重視で関係性を築き上げることができ、メリットや条件で無意識に選択肢から外してしまうことがなく、人間性をじっくり見たうえで好きになったり、交際に発展したりできるから。」(20代・女性)
4位:趣味のオフ会・イベント
年収や肩書きと関係なく、純粋に「同じものが好き」という共通点だけで出会えるのが趣味の場の強みです。婚活感がないぶん自然体でいられて、結婚後も一緒に楽しめる相手と出会える可能性が高まります。
ただし、1回のイベントで連絡先を交換しようとするのは逆効果で、出会い目的が透けるとコミュニティ全体に居づらくなります。同じ場に複数回顔を出して常連になることで、自然に1対1の会話が生まれてきます。おすすめは信頼できるオンラインサロンのオフ会で、すでにオンラインで交流がある状態で会うため、初対面でも話しやすく、参加者の素性もある程度わかった上で会えます。
▼こんな社会人におすすめ
- 夢中になれる趣味を持っている方
- 同じ趣味を一緒に楽しめる相手に出会いたい方
- 婚活感を出さずに自然な出会いをしたい方
「趣味の集まりなら、肩書きとか年収とかの損得勘定なしで、純粋に同じものが好きな人たちと出会えるじゃないですか。そこから自然に会話が弾んで発展していくのが、結果的に一番無理がなくて結婚生活も長続きする気がします。」(30代・女性)
「共通の趣味があることで会話が途切れることなく楽しく過ごせると感じるからです。私自身好きなアーティストのライブ前の集まりで夫と出会い結婚しましたが、一緒に音楽を楽しんだりライブに行ったりすることで絆が深まると実感しています。」(30代・女性)
「同じ趣味を持つ人が集まる場なので、人との距離がある程度まで近づくのに時間がかかりません。お見合いや結婚相談所、マッチングアプリなど相手の情報が先行して人を選ぶ方法より、実際に会って同じ空間で時間を過ごして自分の目で確認し、感情や感覚で人を選べるのがいいと思います。」(20代・男性)
5位:婚活パーティー
メッセージの往復なしに最初から対面で複数の異性と話せるのが最大のメリットです。参加者全員が結婚を意識しているため、温度差による時間のムダが生じにくく、結婚相談所よりハードルが低いぶん婚活の入口として試しやすい場でもあります。
気になる相手への入り方は、プロフィールカードを事前に読んでおき「〇〇が趣味なんですね」とその人だけへの話題で切り出すのが効果的です。全員に同じ話をしても印象に残らないので、事前準備が鍵になります。
注意したいのは、手ごたえがないまま通い続けることです。3回参加して成果を感じられなければ、別の場に切り替えるほうが時間を有効に使えます。まず一度試すなら、参加者の身元確認が徹底されている業界No.1の「IBJ Matching」がおすすめです。
▼こんな社会人におすすめ
- トーク力に自信がある方
- 効率よく真剣な相手に出会いたい方
- アプリのメッセージ疲れを感じている方
「ある程度真剣に結婚相手を探している人が参加しやすく、複数人と一度に会うことができるところがメリットだからです。結婚相談所よりはハードルも低いし、色んな人と接する中で自分の現状や求めるものもはっきりしてくるので良い機会だと思います。」(30代・女性)
「私はアプリだとメッセージのやり取りが続かず、会うまでに疲れてしまうことが多かったのですが、婚活パーティーは最初から対面なので無駄がありませんでした。参加者の結婚への温度感も近く、話が進むスピードも早かったです。」(20代・女性)
「一度に多くの異性と直接会って、その場で雰囲気を確かめられる効率の良さが最大の理由です。参加者全員が結婚という共通の目的を持ち、身元確認も済んでいるため、結婚相談所よりハードルが高くなく、アプリよりも信頼性が高いという手軽さと安心感のバランスが非常に優れていると思います。」(30代・男性)
6位:習い事
婚活の場では見えない「他の人への接し方」や「素の性格」が、習い事を通じて自然と見えてきます。同じ目標に向かって定期的に顔を合わせるなかで信頼関係が育つため、交際後のギャップが起きにくいのも特徴です。
距離を縮めやすいのは授業中よりも前後の雑談の時間で、料理・陶芸など準備や片付けで隣に立てる習い事は短い会話が積み重なりやすい傾向があります。入会前には体験レッスンで男女比・年齢層・固定メンバーの有無を確認しておくのがおすすめで、同じメンバーが定期的に集まる教室ほど関係が深まりやすいためです。
出会い目的で来ている人はほとんどいないため、積極的なアプローチはせず、習い事に真剣に取り組む姿勢が自然な好感につながります。
▼こんな社会人におすすめ
- 価値観の合う相手に出会いたい方
- スキルアップしながら出会いを探したい方
- じっくり時間をかけて相手を知ってから交際したい方
「習い事で同じ趣味で下手に自分を作らない環境で知り合えて、長い期間を過ごす中で信頼も出来てくるからです。共通の知り合いも出来るので、裏切られる事がないからです。実際に私が結婚に繋がったからです。」(30代・女性)
「合コンやマッチングアプリだと主だった目的は異性との出会いなので、着飾り見栄を張った姿しか見えない気がする。習い事や趣味は、同性の友達とどう接しているか、異性の人で対応の差はないか、など人となりをゆっくり俯瞰で見れるのでよいと思う。また共通の趣味があるとお付き合い後・結婚後も一緒に楽しめるので長い目で見てその二つにしました。」(30代・女性)
「習い事に来ている様子から、他の人も交えた内面的な部分も見ることが出来ると思う。同じ習い事をしているならば、そのことで同じ趣味が出来ているので良いと思います。」(20代・男性)
7位:昔の友人に連絡
お互いの人柄をある程度知っている状態でスタートできるので、ゼロから信頼を積み上げる手間がかかりません。学生時代は「タイミングが合わなかっただけ」という相手と、社会人になって婚期が重なったときに自然と距離が縮まるパターンは意外と多く、実際にアンケートでもそういった声がありました。
連絡するときは「近況報告です」ではなく、「この前〇〇を食べて、一緒に行ったこと思い出した」と具体的な共通の記憶を添えると返信してもらいやすくなります。送る前に共通の知人を通じて独身かどうかを確認しておくと、余計な気まずさを避けられます。
注意点として、学生時代の印象だけで判断するのは禁物です。最初の再会は複数人の場を設定して、今の人柄を見てから1対1に移行するほうが安全です。
▼こんな社会人におすすめ
- 一から関係を築くのが面倒な方
- LINEで繋がっている友達が多い方
- タイミングが合わなかった過去の縁を活かしたい方
「久しぶりに昔の友人へ連絡してみると、お互いに大人になった今だからこそ分かる価値観や近況があり、自然な形で距離が縮まることがあります。もともと人柄を知っている相手なので安心感もあり、無理に自分を作らなくていいのも魅力だと思います。実際に私も昔の友人と久しぶりに連絡をとり、結婚しました。」(30代・女性)
「今までの人生で、素敵だったなと思う人でもタイミングが合わないと生涯のパートナーになるのは難しいです。お互いの婚期が来た時に、旧知の仲の人と再会をすると、他人ではない安心感でお付き合いも早く進み、さらに共通の友人や家族ぐるみでの交際もあれば、結婚後にしかわからないようなトラブルも見えやすくなるので良いかと思います。」(40代・女性)
「昔の友人に連絡を選んだ理由は、自分の事を古くから知っている友人なら信頼感もあるし、騙される事もないと思うからです。また、友人だと私の長所や短所なども踏まえた上で、合いそうな相手を探してくれそうだからです。」(30代・女性)
「婚活」に絶対おすすめできない出会いの場3選
飲み屋・バー・クラブ
SNS
マッチングアプリ
真剣に婚活している社会人に、結婚相談所が人気な3つのワケ

意外に知られていない事実として、マッチングアプリで出会うのが嫌な人こそ結婚相談所が向いています。
「なぜ、今どき結婚相談所が激アツなのか?」を本音で解説します。
ウソ・詐欺のリスクがほぼゼロ
アプリから結婚相談所に乗り換えるべき理由1つ目は、「プロフィールのウソや詐欺に遭うリスクがほぼないから」です。
結婚相談所は入会時に必ず独身証明書や収入証明書、学歴証明書など公的書類の提出が求められます。一方マッチングアプリは身分証明書さえあれば誰でもカンタンに登録できるので、ウソや詐欺が横行しています。
実際に、マッチングアプリでモテるために「自称:医師」を名乗っている男性が非常に多いのは有名な話です…。
結婚前提のマジメな出会いが保証されている
アプリから結婚相談所に乗り換えるべき理由2つ目は、「相性が合えば最初から結婚前提で真剣に交際できる保証があるから」です。
結婚相談所で活動するには入会金や月会費、お見合い料などの料金がかかるほか、スタジオで写真を撮影してプロフィールを作り込むといった準備も必要です。安い料金で気軽に登録できるマッチングアプリに比べると入会するハードルが高いので、生半可な気持ちで活動している会員はまったくいません。
将来に向けて、真剣に出会いを探している方なら結婚相談所一択と言えます。
見た目に自信がなくても、出会えるチャンス大
アプリから結婚相談所に乗り換えるべき理由3つ目は、「ルックスに自信がなくても素敵な相手に出会えるチャンスが多いから」です。
結婚相談所の会員は一生を共に歩むパートナーを真剣に探しているため、見た目より性格や価値観などの相性を重視する人が多い傾向があります。したがって容姿に自信がない人も不利になりにくく、見た目が重視されがちなアプリより出会いやすいのがメリットです。
よくある質問
「恋活」におすすめの出会いの場は?
みんなが実際に恋人ができた出会いの場は?
アプリなしで自然に出会うのは難しい?
社会人が出会いを増やすには何から始めればいい?
アプリ以外で「誠実」かつ「魅力的」な出会いを見つけよう

「出会いがないけどアプリは嫌な方は、結婚相談所がおすすめ」だと紹介してきました。
いまの結婚相談所には「オンライン完結型」もあり、アプリのように気軽に始められます。もちろん、独身証明書・年収証明書の提出が必須のため、お互いに安心できる出会いが保証されています。


結婚相談所Presiaもオンライン完結型なので、自宅にいながらスキマ時間に「本気の婚活」ができます。「残業が多くお忙しい方」「結婚相手選びは妥協できない方」にご利用いただいています。
「若くて魅力的な女性」「誠実でハイスペックな男性」もたくさん在籍しているので、理想が高い方でもきっと満足できるはずです。
あなたにピッタリの結婚相談所の見つけ方は、仲人型の結婚相談所おすすめ5選【デメリットも解説】でも紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。





